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      <title>ドラゴン桜の勉強法を超えろ！東大現役合格者が語る♪</title>
      <link>http://www.1dragonzakura.com/</link>
      <description>テレビドラマ「ドラゴン桜」とマンガ「ドラゴン桜」から学ぶ勉強法。そのそれぞれに東大現役合格経験者のスパイスをきかせます。「ひねり」の聞いた思考法・勉強法を「ドラゴン桜」に加えてみましょう。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 07 Oct 2006 21:36:48 +0900</lastBuildDate>
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         <title>勉強時間を記録する事のメリット（ドラゴン桜　勉強法とは）</title>
         <description>「ドラゴン桜」は大学受験に対する様々な勉強方法のヒントを提供してくれるとても良い本(マンガ)だと思います。
受験を予定している高校生、高校生の子供を持つ親御さん、
および高校の先生には是非読んでもらいたいです。


時間を記録すると何がいいんでしょうか？


それは・・・・

　　自分が積み上げてきた物を確信できることです。


過去のことって実はよく忘れがちですよね？


でも・・自信をなくしたときにその「過去」を振り返ってみると

自分がこれだけがんばってきたんだ！ということを
実感できるはず。

とてつもないエネルギーを生みます！

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         <link>http://www.1dragonzakura.com/2006/10/post_63.html</link>
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         <category>00ドラゴン桜に学ぶ勉強法</category>
         <pubDate>Sat, 07 Oct 2006 21:36:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>５日間で習得する！一瞬で必要な情報を得る方法</title>
         <description><![CDATA[こんな記事見つけました。

　　　<a href="http://www.enbiji.com/" target="_blank">「エンジニアがビジネス書を斬る！」様</a>から転載許可済み。

<i>
　やられました・・こんなものが出てきちゃいました。

　▼【５日間で習得する！毎週１０冊以上
　　のビジネス書から一瞬で必要な情報を得る方法】
　　　⇒<a href="http://www.1dragonzakura.com/m/matsutani.html" target="_blank">http://www.1dragonzakura.com/m/matsutani.html</a>


　書評メルマガのライバルでもあり、とてもきれいな女性の松谷さん。
　いいな〜(笑)

　なのに、独立して会社を経営するＣＥＯという立場にいらっしゃる
　スーパーウーマンです。


　そんな彼女が、時間がない中でどんな風に本を読んでいるのか？
　その秘密がここに詰まっているんです。


　<font color="red"><strong>「自分の脳を検索エンジンとして使う」
</strong></font>

　この一言がすべてに集約されています。


　そういわれてみると、まるるちゃんもたくさんのビジネス書を
　読んできて、それが頭の中にインプットされています。

　そこから【エンビジ】を書いたり、人とお話しするときに
　アウトプットしているわけですが、そのときどこの本が出典だった！
　というよりは、まるるちゃんの脳に記憶されている情報を
　引っ張り出している！

　そんな検索エンジンのような使い方をしています。

　
　それが、このe-Bookを読みことで【意識化】できた感じですね。
　　⇒<a href="http://www.1dragonzakura.com/m/matsutani.html" target="_blank">http://www.1dragonzakura.com/m/matsutani.html</a>


　まるるちゃんも
　　> しかし、これをみんなが取得しちゃうと
　　> 書評メルマガの面々は真っ青になったりして(笑)
　という感想を寄せているのですが、実際に
　書評メルマガ、書評系サイトの方のブーイングメールがあったとか
　なかったとか(^^;;)



　　▼<a href="http://www.1dragonzakura.com/m/matsutani.html" target="_blank">http://www.1dragonzakura.com/m/matsutani.html</a>

</i>


時間の無い経営者の勉強法は
「受験」「試験」という期日が決められたわれわれにとっての
勉強法と同じで、その効率性の高さが求められます。

そんな「一瞬で必要な情報を獲得する」ことができたら
こんなにうれしいことはないですね。

1冊のビジネス書でも1冊の参考書でも
1文字1文字追っかけているのでは、木を見て森を見ず。

その勉強法はぜひ身につけたいモノです。]]></description>
         <link>http://www.1dragonzakura.com/2006/05/post_64.html</link>
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         <category>00ドラゴン桜に学ぶ勉強法</category>
         <pubDate>Wed, 10 May 2006 22:49:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>速読勉強法（１）　フォトリーディング</title>
         <description><![CDATA[フォトリーディングという言葉を聞いたことがありますか？

最近はやりの速読法のひとつです。

こんな言葉に惹かれました。

<em><strong><u>毎日１冊、本を読んでいます。寝る前に１０分。起きた後に、２０分〜３０分の読書。
　それで1冊の読書が完了。しかも、理解力は、以前より良くなっているのです。</u></strong></em>

普通に読むと本は1冊数時間かかります。
それが30分程度になると・・・それだけでかなりの節約になりますね。


ただ勉強法という観点から言うとそれだけには収まりません。


フォトリーディングの理論としては、脳の無意識の部分(潜在意識）に
文字がまるで写真をとるかのうようにコピーされるというのがあるそうです。


すると・・・・・
試験の時に、「ぱ！」っと答えが浮かび上がってくるような
感触があるのです。


あなたにもありませんか？

「○○」という目的をもってあれなんだったっけなああ？
と思いめぐらしていると、ふと思い出すことが。


あたかも、脳の中のデータベースに対して「自分の必要なキーワード」で
検索をかけるようなものです。

潜在意識に蓄えられているデータにヒットすればそれが答えとして
出てくるって考えて見ましょう。


フォトリーディングはだれもが取得できるか？というと
向き不向きがあるかもしれません。

高額ですが集中講座もあります。

独学でも取得できるのに、なぜ集中講座？といわれると
私はいつもこう思うんです。


自動車の運転免許。取得するのには、別に教習所に通う必要は
ありません。免許試験場で一発試験でうけられますからね。

でも、やっぱり教習所に通った方が楽。
それは自然と上達するような課程と環境が用意されているので
考えることなくその流れに乗っていけますよね。

フォトリーディングの集中講座も、自分一人ではわからないところを
「場」の雰囲気で取得できた気分になります。

あとは教習所を卒業後も車の運転になれるために練習するように
フォトリーディングも自分で繰り返すことで自分のモノとして
消化できるようになっていくと思います。
]]></description>
         <link>http://www.1dragonzakura.com/2006/04/post_62.html</link>
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         <category>00ドラゴン桜に学ぶ勉強法</category>
         <pubDate>Sat, 29 Apr 2006 14:28:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>３倍のスピードで３回やる</title>
         <description><![CDATA[３冊を一回やるより、１冊を３回やれ！


あれこれ手を出すより一冊を確実にモノにするほうがいいのです！

本屋さんに行くと迷いません？
どの参考書がいいんだろうな〜って。

そしてお金が許す限りたくさんの参考書を買ってきてしまって(笑)
結局本棚の肥やしになってしまうということが・・。

数学や物理でも同じです。
間違えた部分は確実に覚える、
やったことが無駄にならないためにも２度３度復習することが大切なのです。 

これは大学受験だけに限らず、資格試験でも同じ。
資格試験はとくに「暗記」が非常に重要視されますから
かならず、繰り返しやることが必要なのです！


さらに、ヒミツは・・・

暗記型の参考書なら
ゆっくりと時間をかけて一回やるよりも、
<u><strong>３倍のスピードで３回やるほうが　覚えやすいのです！！</strong></u>

同じ時間内なら丁寧に一回やるよりも　
少々雑でもスピードをあげて３回やるほうが記憶に残るというわけです。

これも、「忘却曲線」に関連する話で、一旦覚えてもどうせ
わすれますから、それなら同じ時間をつかって
繰り返したたき込んだ方がいいんですね。

一回目は見出しに着目　
2回目は　文全体　
３回目は　図などの視覚的なモノに着目といった感じで
やっていくと効率がいいです。

繰り返しましょうね〜。
]]></description>
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         <category>00ドラゴン桜に学ぶ勉強法</category>
         <pubDate>Sat, 29 Apr 2006 14:22:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セルフコントロールは本当に大事</title>
         <description><![CDATA[人はものごとを否定的に考えるとき
周りのせいにしたがる　

という厳しいながらも厳然たる事実があります。


×仕事が忙しいからやりたいことができない
×自分のスペースがなくて勉強ができない

と考えてしまいませんか？

そこをちょっとひねって

○忙しいからこそやりたいことができる
　（ヒマな時間が多いほど逆にダラダラと時間を過ごしちゃいます。
　忙しい時こそ　やりたいことが効率よくでき、充実した時間を過ごせるのです！）

○まわりがざわついていても自習室のほうがはかどる

このようにすべてにプラス面で考えていけば
肯定的な考え方になっていくのです

<em><u>
｢合格できるなら　どうにでも考え方を変えてやる　変えずに後悔したくない｣
by矢島</u></em>


この思考を自分の頭にたたき込めるかどうかがかなり大事なんですね。

]]></description>
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         <category>00ドラゴン桜に学ぶ勉強法</category>
         <pubDate>Sat, 29 Apr 2006 14:14:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>頭がいい奴らがルールをつくる</title>
         <description><![CDATA[長野五輪でスキー団体が優勝したのを覚えていますか？

その前には、複合で日本は最強を誇っていました。


でも、、、その後低迷します。
後進メンバーが、育たなかったというのもありますが

<strong>　　実はルール変更という大きな壁が立ちはだかったのです！</strong>


これらの競技団体で力を持っているのは日本人ではありません。
ですから邪推かもしれませんが、日本人が勝つのは気に入らないという
人たちが、自分に有利になるようにルールを変えることだってできるんです。


ドラゴン桜でのメッセージにこういうものがありますね。

<em>頭がいい奴らがルールをつくる、ルールをつくる側にとって都合のいい人間とは

無知で勉強しない　知ろうとしない　従順な人間
ルールを知らないままでいてくれたほうがいいというわけだ。

”　バカとブスは東大に入れ”</em>

厳しい言い方ですが　桜木先生は　龍山高校の生徒に気づかせようとしたのだと思います。


<em>指をくわえたままだまって搾取されっぱなしでいいのか？
もっと社会のルールについて勉強しなよ　吠えてるだけじゃだめだ

きちんと努力して勉強すれば１８０℃変えられる</em>


受験は人生を変えられる！
ということをわかってください！



]]></description>
         <link>http://www.1dragonzakura.com/2006/04/post_59.html</link>
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         <category>00ドラゴン桜に学ぶ勉強法</category>
         <pubDate>Sat, 29 Apr 2006 14:09:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>行動は30日間で習慣化できる</title>
         <description><![CDATA[朝起きて、朝ご飯をたべるのに悩みますか？


勉強の習慣がこれくらいの強さで作ることができれば完璧です。


10時間の勉強時間を1週間しか続かないのと
1時間の勉強時間が２ヶ月（８週間）続くのを比べたら
明らかに後者の方が効果が高いです。


これは「忘却曲線」というのにも関連してくるのですが・・・

ドイツの　心理学者エビングハウス　が発表した忘却曲線とは、
「人間の記憶は指数関数的に減少する」というものです。

エビングハウス氏の実験によると、記憶は２０分後におよそ４２％を忘れ、１時間後でおよそ５６％、９時間後でおよそ６４％を忘れ、その後少しゆるやかになり６日後にはおよそ７６％を忘れてしまうそうです。


完璧に覚えたつもりでも、その後復習をしなければ６日後には２４％しか残っていないということになります。



ということは・・・１０時間一生懸命勉強しても
１週間後にはその２４％・・・

でも２ヶ月間の間、復習を少しずつでもしていけば
残る分はかならず大きくなるのです。


忘れる前に繰り返し反復することで記憶は定着します。

そのために必要なのが「勉強する習慣」なんですね。


でも、<strong>勉強する習慣っていやですよね？</strong>


<strong>ドラゴン桜</strong>のように特別進学クラスにはいって
先生も一流どころがつけば、環境が勉強という習慣を作ってくれると思いますが
逆に自分でそのための環境を作ってみましょうよ。

・お互いに教え合う仲間を見つける
・インターネットでのコミュニティで、自分の目標を公表する

こんなのも非常に効果的ですよ。

]]></description>
         <link>http://www.1dragonzakura.com/2006/04/30.html</link>
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         <category>00ドラゴン桜に学ぶ勉強法</category>
         <pubDate>Fri, 28 Apr 2006 21:49:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メモリーツリー：脳を活性化する最適の方法</title>
         <description>「メモリーツリー」とドラゴン桜の中で取り上げられていますが
他の書籍では「マインドマップ」という言葉で取り上げられることが
多いキーワードです。

マインドマップ＝こころのマップですね。

脳の構造をここでぐたぐたと書いても仕方ないと思いますが
脳の中は、網の目のようにつながっている構造になっています。


この脳の思考方法にそって、絵や言葉でノートを取る方法として
英国のトニー・ブザンにより開発されたものが「マインドマップ」です。

・ミーティングの議事録に
・営業活動で使用
・プロジェクトプラン、提案書作成等に
・コーチングのまとめに
・大学の勉強に･･･
・セミナーでのメモに
・プレゼンテーションの草案に

と使い方はいろいろです。

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         <link>http://www.1dragonzakura.com/2006/04/post_56.html</link>
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         <category>00ドラゴン桜に学ぶ勉強法</category>
         <pubDate>Fri, 28 Apr 2006 21:10:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リンク集詳細その２</title>
         <description>現在準備中です！</description>
         <link>http://www.1dragonzakura.com/2006/04/links2.html</link>
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         <category>90リンク集</category>
         <pubDate>Fri, 28 Apr 2006 21:08:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リンク集詳細その１</title>
         <description>現在準備中です！</description>
         <link>http://www.1dragonzakura.com/2006/04/links1.html</link>
         <guid>http://www.1dragonzakura.com/2006/04/links1.html</guid>
         <category>90リンク集</category>
         <pubDate>Fri, 28 Apr 2006 21:06:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東大は実は入りやすい？</title>
         <description><![CDATA[東大の受験倍率って聞いたことありますか？

<strong>実は・・・「３倍」程度なんです。</strong>


ということは、試験の時に両隣に座っている人が落ちれば
自分が合格するんです(笑)


そんな風に考えれば、結構気楽に試験ができるとおもいます。
というか、実体験としてそういう風に思って受験していました！


なぜ３倍か？というと、センター試験によって足きりされるからです。
その結果、「記念受験」というものができなくなっているんですね。

某私大には、われわれの高校から大量に受験してました。
「記念受験だから！」といいながら。


これも気持ちの持ちようですね。

「自分は受かる可能性が高い！」と信じて
受験するのと、「これだけ沢山いると落ちるんじゃないか？」
と思ってうけるのでは実力の発揮が全然違います。

例えば、東大模試。

初めて受けたときは「東大」という名前がついているだけで
とても緊張したことを覚えています〜。
]]></description>
         <link>http://www.1dragonzakura.com/2006/04/post_58.html</link>
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         <category>00ドラゴン桜に学ぶ勉強法</category>
         <pubDate>Mon, 24 Apr 2006 22:11:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>口癖を変えれば成功する　</title>
         <description><![CDATA[言葉には「言霊」というものがあるということを
聞いたことがありますか？


発言した言葉は、それをかなえるような力が働く！
というものです。

例えば<a href="http://amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757301332/maruruchan-22/ref=nosim" target="_blank">こんな本</a>

有名メルマガの書評を覗いてみると、こんな事内容のようです。
（出典元：<a href="http://www.enbiji.com/archives/2004/11/post_6.html" target="_blank">>http://www.enbiji.com/archives/2004/11/post_6.html</a>)

　<em>▼『楽天思考−「快」に基づく行動』
　　自分の行動の基準は「快」になっていますか？出発点が「快」である
　　からこそ、自分の「やる気」「快感」「覚醒」が相乗効果で
　　伸びていくんです。
　　
　　基本なことですけど、なかなかできないですよね。でも仕事を
　　楽しい！と思ってやっている人とそうでない人では得られるやる気に
　　おもいっきり差が出ることはよくわかりますよね。

　　結果に差が出るということは、「ツイてる」度合いにも大きな差が
　　でるわけです。だって人間、自分に何か出来事という結果が起こった
　　時に「ツイてる！」と思うんですから。

　　- - - - - - - - - - - - - - - - - - 
　▼『心の大地を肥沃にする』
　　「快」に基づいて行動していくと、いろんなすばらしい経験を
　　する機会が増えてきます。宗教や武道でいう「悟り」「無我」
　　というのが、最高の経験「至高体験」と呼ばれる状態ですね。
　　
　　自分にとってMAX(＝最高)の体験をすると、それは自分にとっての
　　思考力・想像力を高めることにすごく貢献するわけです。
　　これって自分の心に栄養をあげていくことですよね。
　　「心の大地」をもっともっと豊かにしていきたいものです。

　　- - - - - - - - - - - - - - - - - - 
　▼『自分の第１声は「これでよいのだ！」にしよう』
　　「ああ、もうだめだ」「やっぱりだめだった」ということを
　　常に口癖にしている人がいます。
　　「言霊」って聞いたことありません？自分が発した言葉は
　　それが実現されるように動いていく、霊があるって。

　　結構最近信じるようになってます。なので余計なこと、起こって
　　ほしくないことを言っちゃったときにはそれを打ち消すおまじないを
　　となえるようにしてます。

　　エンジニアにあるまじき、理論でも科学でも説明できないこと
　　ですけど、人間が理解している技術ではまだまだ遠く及ばないことが
　　たくさんあるような気がします。
　　だからこそ、エンジニアの仕事は楽しいんでしょうけどね♪</em>


「自分は東大に合格するんだ！」こんなことを思う

それだけじゃなくて、「自分が合格するんだ！」ということを
周りに対して言っているだけで、そんな力が働き始めますよ。]]></description>
         <link>http://www.1dragonzakura.com/2006/03/post_57.html</link>
         <guid>http://www.1dragonzakura.com/2006/03/post_57.html</guid>
         <category>00ドラゴン桜に学ぶ勉強法</category>
         <pubDate>Tue, 28 Mar 2006 21:59:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ザ・マインドマップ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=TW8W9+2NUT6A+5WS+C28PV&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F3675663%2F" target="_blank">ザ・マインドマップ</a><br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=TW8W9+2NUT6A+5WS+C28PV&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F3675663%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/4787/47876099.jpg?_ex=128x128" border="0" alt="ザ・マインドマップ"></a><br>
価格： 2,200 円<br>
販売元： 楽天ブックス<br>]]></description>
         <link>http://www.1dragonzakura.com/2006/02/post_55.html</link>
         <guid>http://www.1dragonzakura.com/2006/02/post_55.html</guid>
         <category>40メモリーツリー</category>
         <pubDate>Sun, 26 Feb 2006 12:25:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マインドマップ練習帳</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=TW8W9+2NUT6A+5WS+C28PV&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F3730877%2F" target="_blank">マインドマップ練習帳</a><br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=TW8W9+2NUT6A+5WS+C28PV&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F3730877%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/7980/79801229.jpg?_ex=128x128" border="0" alt="マインドマップ練習帳"></a><br>
価格： 1,000 円<br>
販売元： 楽天ブックス<br>]]></description>
         <link>http://www.1dragonzakura.com/2006/02/post_54.html</link>
         <guid>http://www.1dragonzakura.com/2006/02/post_54.html</guid>
         <category>40メモリーツリー</category>
         <pubDate>Sun, 26 Feb 2006 03:20:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Life Hacks Press</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=TW8W9+2NUT6A+5WS+C28PV&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F3980172%2F" target="_blank">Life Hacks Press</a><br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=TW8W9+2NUT6A+5WS+C28PV&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F3980172%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/7741/77412728.jpg?_ex=128x128" border="0" alt="Life Hacks Press"></a><br>
価格： 1,520 円<br>
販売元： 楽天ブックス<br>]]></description>
         <link>http://www.1dragonzakura.com/2006/02/life_hacks_press.html</link>
         <guid>http://www.1dragonzakura.com/2006/02/life_hacks_press.html</guid>
         <category>40メモリーツリー</category>
         <pubDate>Sat, 25 Feb 2006 18:15:40 +0900</pubDate>
      </item>
      
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